だらだらと書いてます。


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ロハス(LOHAS)

 ソトコト8月号でロハスが特集されていた。
 ロハス(LOHAS)とはLifestyles Of Health And Sutainabilityを略した言葉で、、「健康と持続可能性を重視する生活」を意味し、一般的な説明では、「地球環境保護と人間の健康を最優先し、持続可能な社会の在り方を志向するライフスタイル」とされている。

 ロハスを指向する人達はアメリカでは30%に達するのではないかという声もあり、経済・政治・社会のあり方などあらゆる価値観を変える可能性をもったものとして注目されている。
 その波が日本にもやってきたのだが、都会の独身OLあたりが真っ先に飛びつきそうなくらい前向きでおしゃれな考え方である。

 ヨガにサプリメントにハイブリッドカー、オーガニック野菜に自然食品、金よりも自分の時間と価値観に重きを置く、地域のコミュニティーや社会と積極的に関わりをもつ、なんてあまりにも健康的で正論で素晴らしすぎるとこが少々気になるものの、それでも考え方自体は共感できるところが多い。

 少なくともロハスの考え方は、正義や理想を振りかざして社会へ矛先を直接向ける類のものではなく、まず目的が個人的なところから出発するので、押し付けがましさはない。
 地球や環境、社会について考えないわけではないが、そんな大げさなもののためにやっているのではなく、自分自身の成長や楽しく充実した人生を送るためにロハス的な生き方を選ぶという感じだろうか。

 ロハスは日本人の価値観や文化、宗教とも相性が良さそうなので受け入れられるでしょう。
 そういえば賛否両論のクールビズもその視点から見れば、イケてるってことになる。
 クールビズ、僕は支持してるが普及してるんだろうか?
 でも、ジャンクフードや不摂生にどうしようもなく引きつけられる自分にとって、ロハスはあまりに健全で、そしてあまりに眩しくて直視できません。
 くずし懐石ならぬくずしロハスぐらいでやっていくくらいが、丁度自分の身の丈に合ってるでしょうね。

参考 ロハスの窓口
    ◇◆Essayという試み◆◇
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by luchino001 | 2005-07-31 21:07 | テレビ・時事・ニュース

ブログの復元

 以前書いていたブログで好評だった記事『茨木春日丘教会(光の教会)』を大勢の方のご要望にお答えして(嘘)復元しました。
 5月の記事です。

 ついでに写真も2枚ほど追加しておきましたので、興味がおありの方はお楽しみください。

 次は大徳寺あたりを復元しようかな、
 写真が多くて嫌になるけど・・・・・・・。
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by luchino001 | 2005-07-26 00:58 | お知らせ

コツコツと・・・

 今、2級建築士の勉強をしている。
 建築士の試験は1次の筆記試験と2次の製図試験があり、1次試験は自己採点によると、どうやら受かったようです。

 こんなに勉強したのは大学受験以来だったわけだが、勉強を始めた時はいくら本を読んでも全然頭に入らず、かなり苦労した。
 しかし、年をとると駄目だなあと嘆きつつも、めげずに机にしがみついて反復学習していると、はじめは全く頭に入らなかった項目が次第にできるようになり、そして不思議なことにだんだんと自分の記憶力と理解力が上がっていったのである。

 それはおそらく、自分の能力が上がったのではなくて、錆び付いていた脳の神経細胞が毎日使われることによってよみがえり、勉強していた頃のように脳が「使える」状態に戻ったのだと思う。
 思考することが大切で、暗記なんて頭に入れるだけじゃないかと軽くナメていたのだが、間違っていた。
 沢山の暗記と問題を解くことで膨大な情報の出し入れを続けると、脳は錆が落ちて活性化するのである。

 僕は『日々の積み重ね』というやつが大の苦手で、既に去年に建築士の試験を受けたのだが、そのときは落ちてしまった。
 頭も「使えない」状態のままだった。
 あのときの屈辱と後悔は、言葉では言い表すことがとても出来ない・・・・。

 そのときも勉強はしていたが、仕事や疲労で勉強できないと自分に言い訳して、サボることも多かった。
 当時はサボったつもりじゃなく、あくまでも勉強できなかったんだと思っていた。
 もしくは言い聞かせていた。
 今年は、一切の言い訳をしない、というのが勉強するに当たって自分に決めたルールだったので、去年の5倍以上の勉強量をこなした。
 睡眠時間も削ったし、彼女と会うのも減らしたし、ブログの閉鎖も決行した。

 以上のことをやって気づいたが、去年の僕は、単に努力したつもりでいただけで、じつは努力なんてしていなかったのだ。

 『努力』という言葉は、正直なところ野暮ったくてカッコ悪く、あまり使いたくないものだが、目標を達成するために何かを犠牲にしてはじめて使う資格が与えられるのだと実感したわけです。
 空いた時間を勉強に当てるという考えは甘い。
 出発地点から間違っていた。
 勉強のために他の時間をどれだけ削るかというところから始めなければいけなかったのだ。
 日々の積み重ねは、簡単なようでとても難しい。
 決して頭が良いとはいえず、根気もない僕には、少なくともそういえる。
 そりゃ要領良くほんの少しの勉強で見事に受かってしまう「できる」人達もたまにいるが、それがどうした。
 元々与えられた能力の差を嘆いても、何もはじまらない。
 ガリガリ勉強やるのもなかなかいいもんだ。

 もうひとつ改めて実感したことは、遠くから眺める山の景色もいいが、自分の足で山を登って頂上に立つときに見える景色の美しさにはかなわないということ。
 登らない人間には一生お目にかかることができないもの、というのはあるんです。
 テレビを観て、マンガを読んで、ネットを徘徊して「安楽」を楽しむのも好きだけど、ちょっと苦労してでも自分の頭と手足を駆使して何かを掴み取る「快楽」は、やったものだけが味わえる特別なものなのである。
 これはちょっといい経験になりました。

 ってことを忘れないよう肝に銘じ、2次試験もやるぜ!
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by luchino001 | 2005-07-25 23:32 | 思ったこと

フォーサイト8月号

今月の気になった記事

・イギリスを悩ませるムスリム社会との「距離」
・「変調・中国経済」の本当の病巣
・若者を「反日」に駆り立てるもうひとつの真相
・政界液状化の中で「外相ポスト」を争う人々
・「戦略なき造反劇」に首相が笑った郵政国会「衆院の巻」
・「ポスト小泉」の基礎知識
・このままでは「改正リサイクル法」も破綻する
・立憲主義を骨抜きにする「緊急事態法」の政治
・アフガン人はどこに戻るのか
・連載 追跡・アメリカの思想家たち ポドレッツが守ろうとした中産階級文化
・連載 饗宴外交の舞台裏 耳を疑わせた韓国大統領のその言葉


 ブログにでも書かないと読むのをサボってしまいそうなので、面白かった記事とちょっとした感想を書くことにします。

 近頃はやはり中国関連の記事が気になる。
 『「変調・中国経済」の本当の病巣』の記事は興味深いものだった。
 中国政府の公式な経済統計速報である『中国経済景気月報』の外資による直接投資実行額の過去データの改竄が毎月行なわれているらしい。
 外資の直接投資が既にマイナスに転じていて、それを中国政府が統計数値の操作で隠蔽している事実は、かなり深刻なものだ。
 『若者を「反日」に駆り立てるもうひとつの真相』の記事では、4月の反日デモの原因として江沢民による愛国主義教育が大きく取り上げられていたが、そんなに単純なものではないようだ。
極限にまでたまった社会の矛盾を抱える中国の若者『憤青』は、これらをどうやって消化していくのだろう。
 同じ記事の中で、北京郊外の「中国人民抗日戦争記念館」が改装オープンしたとあった。
 かの有名な南京大虐殺や七三一部隊による人体実験の様子を人形で生々しく表現したコーナーが撤去され、最後のコーナーには胡国家主席と小泉首相が握手する写真が大きく掲げられたそうである。
 この中国政府の軌道修正は素直に評価したいところです。
 
 日本の政界の記事を読むと、こいつらは国民のことを本当に何にも考えていないんだなと、心底痛感させられる。
 特に森○○や○○誠の二人は、僕には理念や夢を持たない、政治屋というか寄生虫に見えてしまう。
 野田聖子はかなり雰囲気を感じさせる政治家だが(気のせい?)、○○誠のような人間を尊敬しているとは、とても信じられない。

 月刊誌フォーサイトは新潮社の予約購読雑誌で政治、経済、国際情勢のニュースを詳しくレポートしている。
 特に中国・アメリカ・EU・中東の国際情勢にかなり強く、執筆陣も特定の思想に偏っていない、はず。
 紙面の広告を極力抑えた雑誌なので、他の雑誌には掲載できないような危険な話題に足を踏み入れてもいいのではないかとは思うが、これからに期待します。
しかし、勉強にはなるけど1000円はやっぱり高いよ・・・。
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by luchino001 | 2005-07-24 02:40 | テレビ・時事・ニュース

JR京都駅ビル 2

 この駅ビルには、駅の他にホテル、百貨店、劇場、美術館などがあり、一つの都市としての機能が持たされている。
 そりゃあ、でかくもなります。
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このトラスの大空間をはじめて見たときは、かなり圧倒された。
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 ガラスのファサードも綺麗なんですが・・・。
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 やはり巨大な壁に見えてしまう。
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 様々なマテリアルが組み合わされて大階段の『谷の建築』がつくられている。
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by luchino001 | 2005-07-20 02:45 | 建築

JR京都駅ビル

 京都の玄関口であるJR京都駅ビルの写真を撮ってきました。
 設計者は原広司。
 この人の作品の解説や論文を読むと、本人ですら分かってんのか怪しい理論と難解な言語が撒き散らされており、読んだ後は、僕の頭脳では何がいいたかったのか理解できないことが多く、徒労感に襲われることがよくあった。
 その度に、この人は自分のために建築をやっているとつくづく思ったものだ。
 要するに、僕はあまり好きではないのです。
 
 この京都駅ビルはこの人の建築らしく、評論家などからは受けがいいのだが、地元の京都では吐き気がするほど嫌っている人がめちゃくちゃ多い。
 建築内部の大階段やコンコースは開放的で気持ちがよく、原嫌いの僕もかつてはそこでデートした経験もありかなり好きな空間なのだが、地元からこんなに嫌われている最大の原因は、高くそびえ、長く横に伸びたその形にある。

 京都でなければどんな大きさでどんな形であろうと何も問題はなく、素晴らしい建築でありえたはずだが、建てた場所が間違っていたのかもしれない。
 ガラスで覆われたファサードは空や街並みを映し出し、出来るだけ軽快な感じを出そうと試みているのはわかるが、建物のスケールが大きすぎて結局、巨大な壁にしか見えない。
 この建築からは京都らしさが素人目にはまったく感じられないことも大きい。
 とはいえ、京都らしさとは何なのかをはっきりと定義できるわけではないので、難しい問題ではある。

 賛否両論が渦巻く建築ではありますが、建築家を決めるコンペで原氏以外の人が勝ち、まったく違う建築が建てられていても、やっぱり京都人から嫌われているような気がするのは僕だけだろうか。
 京都に市民を納得させるような巨大建築を建てるのはかなり難しいと思う。

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 どでかいスケールの開放感は今までの駅にはなかったもので、写真映りもよく素晴らしいです。
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 このイサム・ノグチ(良くいいすぎた)みたいなオブジェは一体何なのか・・・。これも原氏の設計なのか?
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 この通り、評判は最低でもいい建築ではあるのです。
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by luchino001 | 2005-07-20 02:33 | 建築

友人の結婚

 昨日、高校からの友人・Nの結婚式に出席した。
 新婦のY子さんはしっかり者のサバサバした感じの子で、Nは早くも尻に敷かれているようだった。
 奥さん、披露宴では冷やかしまくってすいませんでした(Nはどうでもいい)。

 披露宴が終わった後は、一緒に出席していた仲間達と飲みに出かけ、4時間くらい語り合った。
 ヤツラとの会話は高校の頃からいつも変わらない。
 内容の殆どが、女、下ネタ、サッカー、音楽の話ばかりである。
 そりゃ友達だから、たまには深刻な相談があったりもする。
 最近では夫婦生活や子供に関する話も増えてきた。
 結婚した後も、いろいろあるんやなぁ。

 たいていが何の役にも立たない、まったくもって不毛な内容ばかりなのだが、そういうアホ話を飽きもせずに延々と話すのは、本当に楽しい。
 いい年になっても素をさらけ出して、つまらないことでも馬鹿になって笑いあえる友達は、不器用な性格の僕にとっては貴重な宝であり、これからも集まる度に深夜のアホ話の華が咲くのだろう。

 そんな話のできる友人の結婚を、心から祝福します。
 おめでとう。
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by luchino001 | 2005-07-19 01:02 | 出来事

梅雨の闇夜

 梅雨のイメージというと、しとしとと時間をかけて降り続ける雨を思い浮かべるけれど、今年の梅雨は容赦なく地面へ向かって叩きつけてくるような降り方をする。
 でも、梅雨はやはり雨が降らないと様にはならない。

 昨晩も強い雨が音を立てながら降り続けていたが、その雨の影響なのか、珍しく家中の照明が消え、停電になった。
 明かりが消えていた時間は、おそらく3分くらいだったと思う。
 暗闇になるとすぐに、普段の夜よりも部屋の中の闇が一層濃いことに気がついた。
 停電は近所のコンビニや街灯、信号まであらゆる光を消し去り、空を照らす月や星も梅雨空によって隠されている。
 そのため部屋の窓には暗闇しか入ってこなくなり、日常ではあまり体験できない、濃密な闇ができていたのだった。


 『五月雨』という言葉がある。
 陰暦の五月は、陽暦の六月頃にあたり、昔の人は梅雨のことを五月雨と呼んでいたそうだ。
 梅雨の間は空には雨雲がたちこめどこか薄暗く、夜になるといよいよ闇は濃くなり、真っ暗闇になる。
 つまり、昔の五月雨は、闇の濃度が一年で最高の時期になるのである。
 さらに、よくよく考えてみると、夏至も陰暦の五月に当たることになり、この時期は一年で最も光が強い期間でもあったのだ。
 なんと面白い季節なのだろう。
 しかし、現代の町では、光が完全に絶えることは殆どないといって良い。
 満月と新月の夜の明るさの違いすら分かりにくくなってきているほどである。
 現代の日本で昔と同じ光と闇のコントラストを体感できるところは随分少なくなっているはずで、こんな豊饒な時間を全身で感じ取ることができないのは、何だか少し貧しいような気がするのだ。
 昔はこの季節になるといつも、最高の光と最高の闇を同時に味わうことができたことを想像すれば、昔の人の感受性は、現代人とはかなり異なったものになっていたのかもしれない。

 停電によって偶然に作られた、圧倒的な闇の中に身を委ねていると、奇妙なことに気持ちが落ち着く。
 外からは蛙の無数の鳴き声と、木々や草の葉を揺らし地面を叩く雨音が楽器の和音のように聞こえてくる。
 高い湿度も暗闇の中にいると、湿気のまとわりつくような感覚が鬱陶しさ以前に季節感を感じさせ、どういうわけか、なかなか心地よいとさえ感じてしまう。
 時間にすればたった3分だが、濃厚な闇に包まれた室内で流れるその時間は、時計では計ることのできない、まったく別のところで流れているものだった。
 高密度な闇と湿りきった重い空気と屋外で響きわたる音、その気になれば梅雨も意外といいもんかもしれませんね。
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by luchino001 | 2005-07-15 00:36 | 思ったこと

創価学会関連のリンク

 当ブログでは創価学会関連のリンクを張っているが、それは僕自身が少なからず創価学会に目を向けざるを得ない立場にいるからである。
 そして、創価学会を知れば知るほど、ネットを除いてマスコミも世間も学会にあまりに無関心な現状に疑問を感じ、それをほんの少しでも改善するためにどんな団体なのかを多くの人に知ってもらいたいという理由もある。

 リンク欄にあるブログは主に創価学会を批判したものであるが、創価学会について関心があるのなら、できれば活動家の方が書いているブログも検索して覗いていただけたらと思う。
 批判と肯定の双方を読んで、その結果創価学会をどう判断するかはあなた次第です。
 僕としては、知らない人が日本を動かす与党を支持している宗教団体がどんな団体なのかを、少しでいいから関心を持ってほしい。ただそれだけ。
 知らないことは、時に罪になることもあるのです。

 それと、学会を知らない方と同じく、現役の学会員の方にも読んで頂きたい。
 自分達が普段見て感じているものを他の角度から見ると、一体どう映るのかを考えるきっかけになればと思う。
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by luchino001 | 2005-07-14 01:33 | 創価学会
 僕がよく足を運んでいるブログのひとつにtenjin95さんの『つらつら日暮し』がある。
 tenjin95さんは曹洞宗の僧侶であるが、宗教全般に広い知識と見識をもっておられ、大変勉強になる、なんて書くと、固い印象に受け取られるかもしれないが、話題は仏教ネタだけではなく、平易な言葉で書かれているので、仏教を知らなくても面白いです。
 ここでは『反・無宗教論』や『実業者的宗教家蓮如上人』などの不定期連載の記事がいくつかあり、他にはないブログの内容で仏教・歴史好きにはかなり刺激的。
 ただボリュームのある記事が多く、読むのに多少の集中力が必要ではあるが、そこは気合いで読みましょう。
 僕は本願寺派の浄土真宗で坐禅と瞑想の違いもわからんけれど、ここがきっかけで道元禅師や坐禅に対しても興味を持った。
 もしかして南無阿弥陀仏と称えるより坐禅を組むほうが意外と自分に向いてたりするかも(問題発言やなこれは・・・)。
 話は変わるが、フランスでは禅(ZEN)という言葉を、「日本的で無駄を削ぎ落としたカッコいいもの」という意味で使うらしく、「これってゼンだよな!」みたいな感覚で日常で話されているらしい。
とにかく、個人的な楽しみのため、気になる記事や連載をまとめることにします。

反・無宗教論
ver1.0
ver2.0
ver3.0
ver4.3
ver5.0
ver6.3

実業者的宗教家蓮如上人
1
2
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4
5
6
7

或る僧の中国留学記
其の一
其の二
其の三
其の四
其の五
其の六
其の七
其の八
其の九
其の十
其の十一

他を非難することへの非難
南無阿弥陀仏
反・原理仏教論
懺悔という大事なこと
身心と心身
10年経った「地下鉄サリン事件」の雑感、他1話
日本発(初)宗教の国際布教
天台本覚思想
激しいツッコミ!!
えっ!大乗仏教は本当の仏教ではないんですか・・・?

他にも連載『無住道曉『沙石集』の紹介』もあるが、記事を探すのに疲れた…。
ブログはいい記事を書いてもどんどん後ろに行ってしまうので困る。
また更新します。
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by luchino001 | 2005-07-11 15:03