だらだらと書いてます。


by luchino001
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<   2006年 05月 ( 10 )   > この月の画像一覧

 思わぬ善戦!?でマスコミが騒ぐこととなった試合だが、去年のコンフェデレーションズカップ以来のいい内容だった。
 しかしドイツと引き分けてよかったで終わらせてはいけないのである。
 所詮は調整と確認を兼ねたテストマッチでしかない。
 試合後、アナウンサーが高原に対して能天気な質問をしているのを観て少々苛立ってしまった。
 2点差もあったのに勝てなかったのは本番では絶対あってはならない。
 幸い、インタビューではどの選手も冷静で浮かれた様子はなかったので(当たり前だが)安心した。

 失点はいずれもハイボールに競り負けたことが原因。
 これを今から克服するのは難しい。
 仮にDFの宮本か坪井を茂庭に入れ替えれば多少はマシにはなるだろうが、それでも根本的な解決とはいかず、本番でもこの点で苦労することは間違いない。
 ワールドカップ本番では、オーストラリアとクロアチアは、ロングボールの多用とマークの仕方が甘いアレックスのサイドを徹底的に突いてくるはず。
 アレックスの「ぬるい」守備は見ていて本当に怖い。どうなることやら・・・。

 そしてこの試合でもそうだが、突然集中が途切れて中途半端なマークやパスをしてしまい、あやうく失点してしまいそうになるシーンがよくあり、 余計な失点を減らすためにはとにかく気の抜いたプレーをしないことこそが一番効果的なのだと思う。

 一方で収穫も多かった。
 本番を前にして、後半は「本気」のドイツと戦うことができたのは良かった。
 ドイツの体格を生かした質実剛健サッカーは、似たタイプのオーストラリアやクロアチアよりも明らかに迫力で勝っているので、あれを体感できたのはいい経験になったはず。
 体のぶつけ方やハイボールに飛び込んでいく力強さはJリーグとは比べ物にならず、DFは気が引き締まったのではないか。
 日本のFW陣も予想に反していい動きをしていた。
 シュートが下手なのはもうあきらめているが、中田・中村らと連携してチャンスを多く作り出していたのは評価できる。
 今までは『選手の自主性を尊重する』といい、その実態は無秩序でバラバラで停滞しきった酷いサッカーとなっていたが、この試合はそれまでとは違い、選手達の頭の中で『同じ絵が描ける』ようになり始めているのではないかと感じた。
 得点した高原が良かったのは当然として、大黒もなかなか危険な匂いを出していたので期待できるはず。

 正直、冷静に比較すれば、今回のワールドカップで予選リーグを突破する可能性はあまり高くない。
 テレビでは相変わらず楽観論が目立つが、下手すれば1点も取れないまま終わってしまうこともありうると思っていた。
 しかし、今までの停滞サッカーじゃなく、この試合のような積極的にリスクチャレンジするサッカーを維持できれば、ひょっとしたらひょっとするのかもしれない。
 ただし、リードしているときの試合終盤は、選手交代も含めてもう少しセーフティーにして欲しいもんだが。

 まあどう評論家ぶっても、自分としては代表がどうであろうとテレビを観ながら必死こいて応援するしかないわけです。



 話は大きく変わるが、小笠原に出番はあるのだろうか。
 中村俊輔よりも少ない彼の運動量は問題です。
 僕なら彼を選ぶくらいなら2010年を見据えて松井大輔や長谷部誠を選ぶが、現日本代表監督は将来の日本のことをカケラも考えていないようだ。
 結局、ジーコは若い選手を自ら育てることなく、トルシエの育て上げた選手を消費するだけで終わってしまうことになった。

 ドイツには21歳のシュバインシュタイガーやポドルスキがいる。
 韓国では松井と同世代の朴智星が既に代表の中心選手である。
 アルゼンチンのメッシにいたってはまだ18歳だ。
 日本代表は明らかに特定の世代に選手が偏りすぎていて、今回はともかく、経験不足の選手が中心となる次の代表は、2010年への道のりが非常に厳しいものとならざるを得ない。
 もしも経験不足ということでアテネ五輪世代が中心になれなければ、一時のポルトガル代表やジュビロ磐田のように世代交代が失敗して問題はより深刻化してしまう。
 次の代表監督は非常に難しい仕事をやらねばならなくなってしまったが、一体誰がそのポジションに就くことになるのだろう。
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by luchino001 | 2006-05-31 22:50 | スポーツ

アクセス解析

 エキサイトブログで『ネームカード』というサービス(SNSみたいなもの)が始まり、その機能によりブログのアクセス解析ができるようになった。
 アクセス解析を見ると、ありささんのブログ『一行日記』から足を運んで来られる方がけっこう多く(リンク元ランキング3位)、検索ワードでも『創価学会』というキーワードで検索してここへたどり着いた方もかなりいる(当ブログ検索ワードランキング4位)ようだ。

 創価学会に関連したことで悩んでここへ来られた方、すみません。
 当ブログではあまり役に立てそうにありません。
 たまに創価学会の記事があっても、単なる愚痴程度のつまらない内容です。
 ですが、うちでリンクされている創価学会を扱ったブログには何らかのヒントが書かれているかもしれません。
 一度足を運ばれることをお勧めします。


 話は変わるが、学会員との恋愛問題で最近リンクさせていただいたcanary_windさんのブログ『創価学会の彼女との関係』は新鮮に感じた。
 リンク依頼のメールをして返事がまだ来ないけど、とりあえずOKと解釈しました。
 恋人のために自らも学会員になってしまうという方法は、自分には決してできない。
 入らないのは彼女のことを本当は愛していないからだという批判を受けるかもしれないが、僕にとって学会員になることは自分自身を捨てることに等しい。
 たとえそれが非活であってもだ。
 自分を捨てて彼女と付き合ったとして、お互いの性格上、それで二人が幸福になることはありえない。

 しかし、canary_windさんを批判するつもりもないし間違っているとも思わない。
 自分でも時々、折伏されることや選挙の依頼を受けて悩むくらいなら、いっそのこと入ってしまった方が楽なのかもしれない、と思ってしまうことがあるくらいなのだから。
 取り組み方は人それぞれでいいのだ。
 やり方は違えど、僕はcanary_windさんを陰ながら応援したい。
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by luchino001 | 2006-05-26 01:31 | お知らせ

マジックアワー2

 本日19時20分頃の空。

 
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 空が気持ち良いほどブルーだった。
 携帯で撮影したので解像度が悪いのはご勘弁を。
 写真をメールでパソコンに移すと明るくなるのは何で?
 本物はもっとブルーが濃くて綺麗です。

 電柱や建物が少なくて、視線を上げると大きな空がいつも広がっている。
 田舎もいいもんだ。



 追記
 マジックアワーのことを『ブルーモーメント』とか『ピンクモーメント』ともいうらしい。

 関連 戯言-tawagoto-
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by luchino001 | 2006-05-24 23:54 | その他
 こんなニュースがありました。

五輪招致で建築家対決…東京・安藤氏、福岡・磯崎氏

 2016年夏季五輪開催地に立候補した東京都が、メーンスタジアムなどの基本デザインを建築家の安藤忠雄氏(64)に依頼したことがわかった。

 ライバルの福岡市は磯崎新氏(74)が制作総指揮者として開催計画をまとめており、五輪招致は国内を代表する大物建築家対決の様相になった。

 国内候補地は8月末に日本オリンピック委員会(JOC)理事らの投票で決定する。

 関係者によると、石原慎太郎都知事が面識のある安藤氏と会って基本デザイン作りを依頼、安藤氏から快諾を受けたという。

 都は既にメーンスタジアムを中央区の晴海ふ頭、メディアセンターを築地市場跡地(12年度に移転予定)、選手村を江東区の有明地区に建設し、残りは既存施設を最大限活用する計画を発表している。安藤氏には6月末の開催概要計画書提出に向けて、主要施設などのデザインを手がけてもらう考えで、近く基本構想や都側の要望を安藤氏側に伝えるという。

 安藤氏と磯崎氏はともに国際的に高い評価を得ている建築家だが、安藤氏が高卒後、欧米を放浪しながら独学で建築設計学を習得したのに対し、磯崎氏は東大大学院を修了し、建築界の重鎮・丹下健三(2005年死去)に師事して本流を歩み続けるなど、その経歴は対照的だ。

 福岡市は磯崎氏が中心となり、博多湾岸の3か所に競技施設を集中させ、イタリア・ベネチアのような水上都市をイメージした五輪後の再開発理念も盛り込んだ計画を決めている。

 「表参道ヒルズ」(渋谷区)などを設計した安藤氏が、五輪でどんな斬新なプランを示すかが注目される。

(2006年5月12日3時4分 読売新聞)



 建築家対決なんて書かれているけど、確かに2大巨匠ではあるが安藤氏はメインスタジアムの設計なのに対して磯崎氏は制作総指揮者という立場なので、対決というのとはちょっと違う。

 まあそれはいいとして、安藤氏はともかく、建築を学んでいない人で「磯崎新」という名前を聞いたことのある人はあまりいないのではないかと思う。
 業界的にはとてつもなく偉大な存在であるけれども、磯崎氏の建築はどうも素人受けしにくい(プロにも受けないときがある)ものが多いし、僕も建築より著作の方が好きだったりする。
 でもプロデューサー的な役回りをさせたなら、この人は本当に凄い。
 こういうことをやらせたら、彼にかなう人なんて日本にはおそらくいないし、個人的にもわくわくして想像を掻き立てられてしまった。
 全体の計画に建築家が関わらないと、ハコの設計だけ任せても、全体のまとまりが欠けて失敗してしまうような気がしてならない。
 もしも僕がJOC理事なら福岡に投票することでしょう。

 それにしても、政界とのパイプが太いためか、こういう時になるといつも安藤忠雄という名前ばかりが出てくる。もっと他にアイデアはないのか。
 安藤氏は還暦をとっく過ぎているにも拘らず、あまりに膨大な量の仕事をしているのでもっと若手に分けてあげて欲しい。
 正直なところ、彼による大きな建築はどれも空間が間延びしてしまっているような印象を受けてあまり好きではない。
 逆に中小規模の作品はかなり力強い空間のものが多く、非常に好きなのだが。
 まあ、建築が出来てしまえば、批判など名前でかき消されてしまうのは間違いない。
 あ、名前なら磯崎新もそれくらいの力はあるか。

 東京なら、伊東豊雄がいるでしょうに。
 近作では、福岡に作られたアイランドシティ中央公園の中核施設『ぐりんぐりん』は凄い。
 ガウディ顔負けのうねり具合が特に。
 柱と梁の構造の考え方から完全に開放されていて、中と外や上と下の区分が曖昧かつ連続したかたちは、非常に斬新なものとなっている。
 というのはあくまでも写真の印象で、実際はどうかというと生で見ていないので分からないが、友人達の話によれば欠点も多い作品らしい。
 壁が分厚すぎるとか、でかすぎるとか。
 しかし、勇気を持ってこんな新しい領域に踏み込んで変わり続けられるというのは尊敬に値する。
 興味のある方はGoogleでイメージ検索してみてください。

 あれ、話が脱線してしまった。
 とにかく、五輪候補地は大物建築家が絡んで面白くなりそうです。
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by luchino001 | 2006-05-12 20:28 | テレビ・時事・ニュース

畠山美由紀、その魅力

 みなさん、畠山美由紀という女性ヴォーカリストを知っていますか?

 彼女はインディーズでありながら非常に高い人気を誇るPort of Notesのヴォーカルを担当していて、2001年にソロでもデビューした、知る人ぞ知る女性アーティストである。
 この1ヵ月間、4月の終わり頃に新作『リフレクション』が発売されたこともあって、その新譜とソロデビュー作『Diving into your mind』がほぼ毎日僕の部屋で流れているわけだが、あの艶っぽい低音が通るように響く心地よさは稀有だといっていい。
 曲はどれも全体的にスローでジャズやカントリーの影響を感じさせるものが多い。
 音の種類は控えめでシンプルな作りになっており、彼女の魅力である『声』が存分に味わえる。
 また歌詞や演奏も素晴らしく、かなり職人的な気質を感じさせる。
 世間では子供向けに作られた、ペラペラの音楽が大量に生産されているけれども、この人は邦楽にしては珍しい、大人でも存分に楽しめる懐の深い音楽を作っていて非常に貴重な存在だと思う。

 ノラ・ジョーンズやシャーデーが好きな方はとにかく必聴。
 ヒットチャートには無縁かもしれないけれど、短期間で陳腐化することがなく、長い期間に渡って付き合い続けられる音楽。
 とはいっても、やっぱりもっと売れて欲しいし、売れるべき音楽だと個人的には思う。
 レコード会社は世に売り出すべきアーティストの選択をもう少し考え直した方がいいんじゃないか。

 もし最初に聴くとするならば、名盤として名高い1stアルバムがオススメです。

Diving into your mind




リフレクション(DVD付)





Port of NotesのCDもおすすめ

Complain too much
Port of Notes / インディペンデントレーベル




Port of NotesDuet With Birds
Port of Notes / インディペンデントレーベル






関連 畠山美由紀Monday Chronicle  公式ブログです。
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by luchino001 | 2006-05-11 23:17 | 音楽・本・映画

You Tube

 近頃、アメリカの動画サイト You Tube がなぜか日本で非常に人気があるそうだ。
 僕もよく足を運んでおり、色々と検索して楽しんでいる。
 でも明らかに著作権法違反なのが・・・・。

 ちなみにs●kaという単語で検索するとなかなか香ばしい映像が見られるので、興味のある方はどうぞ。
 まあどうでもいい映像なので観る必要もありませんが。
 とりあえずそれらの一部を紹介しておきます。

 女性タレントM.H
 リンクしておきながら何だが、気分が悪くなる。まあ外の人間にとってある種の資料くらいにはなるかも。

 選挙手法について

 鳥肌実とホニャララ学会
 とにかく、毒吐きまくり。テレビに出ない理由がよく分かる。

上記の単語で検索された動画の中には、明らかに特定の団体によって誹謗目的で作られたと思われるものもあるが、ここもやはりそういうやり方なのだろうか。
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by luchino001 | 2006-05-09 01:07 | その他

ブロガー検定

 『ブロガー検定』なるものを見つけたので、試してみた。

 結果は、42レベルで偏差値45.4。
 ランクDの5級だった。

 1年以上続けている割に低いけど、まあこんなもんかな。
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by luchino001 | 2006-05-08 02:34 | その他

仁和寺

 前々回の記事で書いたように、世界遺産の仁和寺へ行って参りました。

 桜の春先や紅葉の秋は勿論だが、今頃の季節の京都もまた美しい。
 木々が鮮やかな新緑のグリーンに色づき、そこらじゅうで清涼感のある空気が駆け巡っていて、そんな健康的で爽やかな雰囲気に包まれて散策すると、どこまでもてくてくと歩いて行けてしまう。

 仁和寺は真言宗御室派の総本山で、常に皇室と密接な関係を持つ門跡寺院として格式を誇っている。また、遅咲きの御室の桜で名高い場所でもある。
 霊宝館にある数々の文化財(一木造の仏像が凄い!)、二王門、五重塔、金堂などの寺社建築、そして白川砂が敷き詰められた庭園など見所が満載で、全てを観て回るには2時間近くかかる。
 洛西には金閣寺、嵐山、竜安寺など超メジャーな観光スポットがあり、京都初心者はあまり足を運ばないと思う。
 それらと比べて仁和寺は知名度がやや低いが、足を運んで損することはまずない。
 観光客もそれらよりも格段に少ないので、建物や仏像の鑑賞に集中できるのもまたいい。


携帯のカメラで撮影した写真なので画質が悪いですがどうかご容赦を。

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 南庭、北庭どちらの庭園も非常に美しく、見とれてしまうことは必至。
 縁側や階段に腰を下ろし、何をするでもなくじっと眺める人もかなり多い。


関連 仁和寺公式サイト
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by luchino001 | 2006-05-06 00:43 | 京都・滋賀

新聞

 彼女から聞いた話だが、5月3日はSGIの日だったとかで(勿論知っていたが)、池田大作氏が朝日(毎日だったかもしれない)と読売に載っていたらしい。
 掲載されていたのが広告なら、「あぁーいつものね」というところなのだが、もしもインタビューや記念日についてのニュースなのであれば、どうもキナ臭さを感じずにいられないのである。
 彼女は嬉々として語っていたが、あんたが喜ぶ意味がおいらにゃまったく分からんよ。

 昔と比べて世間での創価学会に対するイメージは変わってきたように思う。
 「うざい」イメージを持っている人は同じかもしくは増えていると思うが、不気味とか恐ろしいと感じる人は確実に少なくなってきているように感じる。
 公明党の存在やしつこいくらいの宣伝広告によって麻痺させられ、創価学会の存在に世間が慣らされたんじゃないだろうか。
  まあ碌に知りもせずに怖がるのも問題だし、いちいち創価学会について調べる時間がもったいないのも当然ではある。
 だが、相変わらずあの団体の独善的な性格は保ち続けられていて、引き裂かれた人間関係は数え切れないというのに、偏った思想を持つ宗教団体が与党にいるのが、まるで当たり前のようになっているこの状況は何なんだろう。
 まあもちろん大多数の人が良いイメージを持っていないことは今も間違いないが、もしも新聞が積極的に創価学会がまるで普通の宗教団体であるかのように宣伝するなると、少々危険じゃないだろうか。
 どんな記事だったのか、とても気になる。

 正月に真宗本願寺派のトップも朝日で大きく取り上げられていたから、池田大作が載ったからといって別に気にする必要なんてないのかもしれない。
 だが、創価関連の記事と聞くと、つい敏感に反応してしまう。

 まったく、いちいち池田大作氏や創価学会に捉われる、そんな自分に嫌気が差してしょうがない。
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by luchino001 | 2006-05-04 02:12 | 創価学会

少し変更

 エキサイトブログにタグとネームカードというサービスが新たにできていたので試してみたが、よく分からない。
 使い方をぼちぼち覚えていきたいと思う。

 リンクもこの1~2ヶ月で色々と追加しました。
 どこもオススメなので興味を引くところがあればどうぞ。


 日曜日に京都・仁和寺へ行って参りました。
 そのことについてはまた書きます。
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by luchino001 | 2006-05-04 01:02 | お知らせ